
[こんなふねにのりたいな」

[わくわくたんけんたい」
[かわいいとり」
[はだしでダンス」
「春のようせい」
「かわいいさかなたち」
「紙はんが水族館」
「王さまのレストラン」
「気になる木になる矢崎バンド」
「雲の上のお城」
「多摩川石ころアート」
「あの場所、この場所、イーッスね!」
「1本のひもから」

「郷土の森をかく」
「ライト☆アップ」
[名画の中に入ってみたら」
「我ら多摩川縄文人」
12月2日(土)

細長く切った紙をどんどんつなげて、線路を作ります。かわいい電車を走らせたり、まわりに小さな町を作ったり、と 線路はどこまでも広がっていきました。
蛍光色の絵の具で大きな紙に自由に描いた後、ブラックライトで絵の具や蛍光シールが光る様子をみんなで鑑賞しました。
大きなビニールシート(養生シート)で巨大な袋を作った後、扇風機で空気を送り込んで 風のトンネルを作りました。中に入って活動したり、外からフワフワを楽しんだりしました。
「みんなの乗りたい船はどんな船かな?」1年生は乗り物がとっても大好き。クレヨンで描いた船をはさみで切って色画用紙に貼ったあと、絵の具の海を描き足しました。
空き缶にはり金をまいて、とりのシンにしました。巣は育てたサツマイモのツルをまいてリースにし、集めた木の実や落ち葉を付けて作りました。
手型、足型を色画用紙にとったあとに、
それらをつなげて踊っている人にしました。
大きなお魚の中に新聞紙をつめて、ホチキスでとめました。とびきりカラフルにおしゃれしてみました。
王さま、お姫さまがお食事しているよ。どんなごちそうかな・・・。
3年生のみんなはおいしいものが大好き。指で生き生きと王さまの顔を描いたあとは楽しいごちそうを作りました。
子どもたちが持ち寄ったいろいろな木を使って
矢崎バンドを作りました。
とても愉快な表情でいろいろな楽器を演奏しています。
アジサイが満開の季節、和紙と墨を持って
郷土の森に行きました。
世界のおもしろいイスの写真集に子どもたちは興味しんしん。身の回りの場所に自分の考えたイスを置いてみたらどんな様子かな、と想像をふくらませて、ミニチュアのイスを作りました。後ろの写真も子どもたちが撮りに行きました。




「パステル天使」









多摩川に出かけてみると、丸くてきれいな石がいっぱい。
これらの石を並べて「石ころアート」に挑戦。多摩川のめぐみの材料が子どものアートに生まれ変わりました。

針金、和紙、焼き物用粘土など自分が選んだ材料を中心に使って、自分だけのライトを作りました。
多摩川では縄文土器が多数出土されています。6年生も多摩川で粘土を採ってきました。郷土の森の学芸員さんに教わりながら、縄文土器片や、縄文土器、土偶など縄文作品を多摩川粘土で作りました。焼成は窯を使わず、木炭と一斗缶を使って校庭で焼き上げました。